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領収書について

◆◆電子領収書について◆◆
当店では電子領収書の発行が可能となっております。
下記のような場合は、
・個人名で購入したが会社名の領収書を欲しい
・振込控えやカード明細では取引内容が不確かなため、取引内容が明確な領収書が欲しい
※電子領収書は印紙は印紙を貼る必要は有りません。その電子領収書を印刷しても、収入印紙を貼る必要はありません。
◆◆代引きの領収書について◆◆
梱包材に貼付される領収書が正規の領収書となり、お客様から代金を回収する配送業者が領収書を発行します。
※代金引換便の手数料には既に収入印紙代が含まれておりますので、受領書は領収書としての効力を備えております。
弊社印の入った領収書がご必要な場合は、下記のものを弊社までお送り下さい。
1.商品受け取りの際の運送業書の領収書原本
2.返信用封筒
受領後に運送業書の領収書と引き換えに当社発行の領収書を郵送させて頂きます。尚、領収書には「代引き分」と記載いたします。
(運送会社にて、既に印紙税の支払いが完了いたしておりますので、領収金額が3万円を越えた場合でも印紙税納入済の旨を明記させていただき、収入印紙は貼付致しません。 予めご了承ください。)
領収書の二重発行を防ぐため、運送業書の領収書原本のご返却は致しかねますのでご了承くださいませ。
尚、領収書の日付は商品着荷日になります(確認日によって前後することがあります)。
◆◆郵便振替の領収書について◆◆
お振込み時に、払込取扱票の右側、「郵便振替払込請求書兼受領証」を郵便局の窓口にてお渡しいたします。これが税法上も正式な領収書としてご利用頂けますので、そちらをご利用下さい。
弊社印の入った領収書がご必要な場合は、下記のものを弊社までお送り下さい。
1.郵便振替払込請求書兼受領証の原本
2.返信用封筒
尚、領収書には「郵便振替にて」と記載し印紙代はお客様負担となります。領収書の二重発行を防ぐため、郵便振替払込請求書兼受領証原本のご返却は致しかねますのでご了承くださいませ。
尚、領収書の日付はご入金日になります(確認日によって前後することがあります)。
◆◆銀行振込の領収書について◆◆
お振込み時に発行されます「振込明細書」が税法上も正式な領収書としてご利用頂けますので、そちらをご利用下さい。

弊社印の入った領収書がご必要な場合は、下記のものを弊社までお送り下さい。
1.銀行の「振込明細書」原本
2.返信用封筒
「振込明細書」原本と引き換えに当社発行の領収書を郵送させて頂きます。
尚、領収書には「銀行振込にて」と記載し印紙代はお客様負担となります。領収書の二重発行を防ぐため、銀行の振込明細書原本のご返却は致しかねますのでご了承くださいませ。
尚、領収書の日付はご入金日になります(確認日によって前後することがあります)。
◆◆コンビニ支払いの領収書について◆◆
お振込み時に発行されます「払込受領書」が税法上も正式な領収書としてご利用頂けますので、そちらをご利用下さい。

弊社印の入った領収書がご必要な場合は、下記のものを弊社までお送り下さい。
1.コンビニ支払いの「領収書」原本
2.返信用封筒
「払込受領書」原本と引き換えに当社発行の領収書を郵送させて頂きます。
尚、領収書には「コンビニ支払いにて」と記載し印紙代はお客様負担となります。領収書の二重発行を防ぐため、銀行の振込明細書原本のご返却は致しかねますのでご了承くださいませ。
尚、領収書の日付はご入金日になります(確認日によって前後することがあります)。

◆◆クレジットカードの領収書について◆◆
お客様のお支払いに関する直接の契約先は、各クレジットカード会社または信販会社となりますので、ご利用のカード会社から送付される利用明細書が領収書となります。

弊社印の入った領収書がご必要な場合は、ご注文時に「領収書発行希望」と備考欄にお書きになって下さい。
クレジットカード決済の場合には、金銭または有価証券の受領事実がありませんので、表題が「領収書」となっていても、印紙税法基本通達第17号の1文書に は該当しません。したがって、納品書(兼領収書)を発行を希望される場合、上記ご利用明細書をお送りいただく必要はございません。
また3万円を超えていても収入印紙は貼付されません。

◆◆楽天ID決済の領収書について◆◆
お客様のご利用のカード会社から送付される利用明細書が領収書となります。

弊社印の入った領収書がご必要な場合は、ご注文時に「領収書発行希望」と備考欄にお書きになって下さい。
ク レジットカード決済の場合には、金銭または有価証券の受領事実がありませんので、表題が「領収書」となっていても、印紙税法基本通達第17号の1文書に は該当しません。したがって、納品書(兼領収書)を発行を希望される場合、上記ご利用明細書をお送りいただく必要はございません。
また3万円を超えていても収入印紙は貼付されません。

・代引き、銀行振込、郵便振込、後払いのいずれの場合も金銭または有価証券の受領事実を証明するものではないことから、
発行する領収書へは、(代引き・銀行振込・郵便振込・後払い等)での「お支払い」の旨を記載いたします。

・いずれの場合も金銭または有価証券の直接の受領事実を証明するものではないことから収入印紙はお貼り致しませんのでご了承ください。

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